産婦人科より 2026.05.22 産科 Tweet Share RSワクチンについて RSワクチンは、妊娠中に接種することで、赤ちゃんをRSウイルス感染から守ることが期待されるワクチンです。 妊婦さんの体内で作られた抗体が赤ちゃんへ移行し、生後早期の重症化予防に役立ちます。 当院では、25週ころにお声をかけさせていただき予約をしていきます。ご不明な点があれば、健診時にお気軽にご相談ください。 Tweet Share 産科 4月花だより前の記事