夏の熱中症にご注意ください

妊娠中は体温が上がりやすく、脱水にもなりやすいため、熱中症のリスクが高まります。

こまめな水分補給を心がけ、汗を多くかいたときは、適度に塩分も補給しましょう。

外出時は帽子や日傘を利用し、暑い時間帯を避けることも大切です。めまい・だるさ・頭痛・吐き気などの症状がある場合は、無理せず涼しい場所で休みましょう。

症状が改善しない場合や、お腹の張りや胎動の減少を感じる場合は、早めに当院へご連絡ください。

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